修士セミナー・修士論文

(2024.2.16 更新)


●セミナーでの使用テキスト

M1 では微分方程式や関数解析に関する本を使用した輪読を行います(特別な希望がある場合は個別に考慮します).
これまでの M1 セミナーで使用したテキストのうち代表的なものをいくつか挙げます.

M2 ではテキスト・論文の輪読を通して研究内容を決定し,修士論文作成に励みます.

●修士論文タイトル

滝本自身は非線形楕円型・放物型偏微分方程式(特に完全非線形偏微分方程式や Hessian 方程式・曲率方程式といった幾何学的な構造を有する方程式)を主に研究していますが,それとは別の内容を研究した学生も多くいます.
これまで滝本が主指導教員として指導した学生の修士論文のタイトルを紹介します.


令和 5 年度修士論文 <-- NEW! (2/16)


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takimoto@ math.sci.hiroshima-u.ac.jp (@ の後ろのスペースは除いて下さい)