スクリーンショット

screen shot

左側が表示用で、右側が操作用。マウスでクリックしてもルービックキューブをまわすことは出来ません。キューブを操作するには、右側ほぼ中央にあるU,R,F,D,L,Bなどと書かれたボタンを押す。ボタンを押す代わりに、操作の設定というラベルのついた入力欄に、F1U1R2D3などと文字列を入力してもよい。

右側一番下の矢印は、視点の移動を表す。ルービックキューブの後ろ側を見る場合などに使用する。ルービックキューブ全体が回転しているのではなく、視点が移動していることを示すために、背景にチェッカー模様の壁を設置した。矢印に囲まれたResetは視点を元の位置に戻す。

input frame

カラー設定ボタンを押すと、上記画面が表示され、ばらばらになったルービックキューブを入力することができる。

この画面の右上の color select にある6個のボタンBGOYRWを押してから、ルービックキューブの展開図の中のマスをクリックすることによって色の指定を行う。

チェックは一切していないので、あり得ない配置も入力出来る。W(白)とY(黄色)はその色では文字が見えないので黒い文字で表示しているが、色としては白と黄色が設定される。

色を全部指定したら、OKボタンを押すと指定した色がルービックキューブに反映される。灰色で表示されたら、指定を間違えたが、バグである。